本当にかわいいワイヤレスイヤホンがダイソーから新発売ですね、昨年は G273-4 スケルトンで、ちょっと面白いデザインの新機種を発売して好評をえたとおもわれますが、ことにに入って TWS004 の後継??の機種として
カラーバリエーションがあり、またぎゅっと小さい! とのキャッチのように 非常にスリム、コンパクトなイヤホンを発売しました。 本記事は取扱説明書があまりにも小さく、読みにくいので、説明書の紹介と概説を記事にしました。 参考にしてください。
2025年 ダイソーワイヤレスイヤホン TWS005 取扱説明書 ぎゅっと小さい!
ミクロというだけに、ケースもイヤホンもとっても小さいです。
イヤホンはバーの部分が、他のワイヤレスイヤホンと比べても、とっても短く、またタッチセンサーの位置が、バーの頭の部分にあるのも、ちょっと特徴的です。
耳につけたときの、操作性が悪くなるかなと心配したが、特に問題なくタッチ操作できました。
充電ケースの充電は、赤いランプが点滅いているときは充電中
赤いランプが、点灯して点滅状態になくなったら
充電完了です。
残量がわからないのがちょっと不満ですね。
G273-3 の4LEDで残量がわかるのは、とってもいいと思います。
ただ、小ささが売りだから! うまくまとめていると思います。
PC WINDOWSでbluetooth 接続していると残量は確認可能
充電時の注意事項として 5V 1Aの充電器で充電すること! となっています、
また付け加えると、PD対応等の充電器は使わない方がよいです。
ペアリングがうまくいかない場合は、いったんイヤホンをケースに収納して、それから取り出して、ペアリングを試みてみましょう。
このイヤホンの注意は、音量のアップ、ダウンを3回のセンサーのタッチで実現しているので、連続して音量を大きくすることはできないので、
ちょっと面倒!と感じることも、近くにスマホがあるなら、スマホで調整した方が便利かもです。
注意事項
- 充電は5V 1A の充電器で行うこと!
- 急速充電はしないこと
防水でないので、水濡れには注意すること (ダイソーイヤホンで軽く防水 IPX4対応は、いまのところTWS004 だけですね) - イヤホンケースはモバイルバッテリーと同様の機能があるので、
-10度から40度以上の環境に置かないことも大事です。 - ケースの充電が完了していても、充電を継続するのはやめましょう
良い音でイヤホンを聞くために、環境整備が大事ですね、最初に気を付けるのが回線速度! ある程度の速度がでるインターネット回線を準備しましょう! 最近では工事なしで、簡単に置くだけで高速のホームルーターになる商品があります。